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ナムグン・ミン バルクアップ ドラマ『黒い太陽(仮)』肉体のために10kg増量
2021.09.06

韓国の記事にナムグン・ミンさんの記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

ナムグン・ミン バルクアップ ドラマ『黒い太陽(仮)』肉体のために10kg増量

ナムグン・ミンがMBC新金土ドラマ『黒い太陽(仮)』にハマるしかないハン・ジヒョクを演じ、
視聴者の心を狙う。


©MBC

今月17日(金)夜10時に初放送を控えているMBC創社60周年特別企画の
新金土ドラマ『黒い太陽(仮)』は、パク・ソクホ作家の2018年MBCドラマ脚本公募展受賞作で、
1年前に行方不明になった国家情報院最精鋭の現場要員が自分を奈落の底に落とした
内部の裏切り者を探し出すために組織に復帰したことで展開される物語だ。

ドラマの中のハン・ジヒョク(ナムグン・ミン)は誰もが認める国家情報院最精鋭の現場要員だが、
周囲の同僚の度重なる負傷と死のため<死神>と呼ばれたりもする人物だ。
彼は任務を遂行する途中、同僚たちを失い、記憶さえも消えたまま
1年ぶりに国家情報院に戻り、恐ろしいことが起きたその日の真実を暴こうと孤軍奮闘する。

ナムグン・ミンは「ハン・ジヒョクはこれまで経験したことのない人物だ。一寸先も見通せない、
どこに飛ぶか分からない存在だ」と紹介し、キャラクターに対する好奇心を刺激した。
また「精神的に疲弊するが、肉体的な強靭さで事件1つ1つを解決していく
国家情院最精鋭の要員ハン・ジヒョクが視聴者の皆さんに
どれほど魅力的にみられることができるか気になる」と付け加えた。

また「ハン・ジヒョクの魅力を3つのキーワードで表現すると、ビジュアルと失われた記憶、
アクションだ。相手を軽く制圧する国家情報院の現場要員であるだけに、
大きな肉体が必要だと考え、そのために10kg以上増量した。
ここに傷のメイクで荒々しいイメージを表現しようとした。
次に、失われた記憶を手掛かりにして裏切り者たちの正体を追う姿が
視聴者の方に一緒に推理する楽しみをあげられると思う。
華麗なアクションも期待してくださっても良い。
実際に銃器、戦術のアドバイスをしてくださる方々とアクションチームが会って
汗を流して作り上げたシーンが、これまでテレビで見せてきたアクションとは
差別化を図ることになるだろう」と語り、視聴者達の興味を刺激した。

このようにナムグン・ミンは奈落の底に落ちた1人の男の心理変化はもちろん、
真実を知るための凄絶な孤軍奮闘記を見せてくれる予定だ。
外面から内面まで自分だけのハン・ジヒョクを完成させるために努力をしてきた
<ブランド俳優>ナムグン・ミンの活躍が期待される。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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