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ナムグン・ミン、映画『Light My Fire』で映画監督に変身
2020.03.12

韓国の記事にナムグン・ミンさんの記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

ナムグン・ミン、映画『Light My Fire』で映画監督に変身

OBS「ユニークな芸能ニュース」が最近、ドラマ『ストーブリーグ(原題)』を興行に導いた
俳優ナムグン・ミンを「集中探求ザ・スター」を通じて探求する時間を持った。

映画『卑劣な街』に登場したキャラクターの中で
最も卑劣で卑怯な役割を完璧にこなしたナムグン・ミンは、
「映画『卑劣な街』以降に暗いキャラクターを多く演じた。
暗く裏切って怒り、ドラマ『ホジュン~伝説の心医~』の場合も、
正義の味方であるホジュンの反対の人物を演じる重いキャラクターだった」と伝えた。

以後、彼は連続殺人鬼、ソシオパスなど悪役を相次いで演じてイメージ変身に成功し、
ナムグン・ミンは続いて意外な作品でもう一度挑戦を選んだ。

ナムグン・ミンは映画『Light My Fire』で演出デビューし、
洗練されたスタイルと緻密な伏線で好評を得た。

ナムグン・ミンは「少し残念だったのは、すべてを私費で制作したので、
録音スタジオをサポートしてもらって、何カ所か移すことになった。
そんな中、元々持っていたソースを多くなくして、そういう部分が残念だった」と
初の映画制作の残念な点を伝えた。

映画の主演を引き受けたイ·ドンフィは「本当にこんなにハンサムな監督は初めてだったので
その部分ですごく戸惑いました」と言って笑いを誘った。

続いて彼は「(ナムグン·ミンが)現場に白いズボンを履いて来た。
楽な服を着て来ればよかったのに、とても素敵に着て来られたので、
後でそのズボンが汚れていた」と笑えないエピソードを伝えた。

これに対し、ナムグン・ミンは「私が監督たちを見ながら、ちょっとかっこいい姿を想像していたようだ。
私の衣装選択が間違っていると感じることができた」と付け加えた。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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