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ドラマ『ストーブリーグ(仮)』ナムグン・ミン、目つきからヘアスタイルまでガラッと変えた
2019.11.14

韓国の記事にナムグン・ミンさんの記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

『ストーブリーグ(仮)』ナムグン・ミン、目つきからヘアスタイルまでガラッと変えた


©SBS

ドラマ『ストーブリーグ(仮)』のナムグン・ミンが、優勝製造機の新任団長ペク・スンスに
変身を試みた強烈なカリスマの初オーラが公開された。

来る12月13日(金)に初放送を控えているSBS新金土ドラマ『ストーブリーグ(仮)』は、
ファンの涙さえ枯れた最下位チームに新たに赴任した団長が、
特別なシーズンを準備する熱い冬のストーリーを描いたドラマ。
団長をはじめ、フロントたちの戦争のように激しい生活の現場を披露する
直球オフィスドラマを予告し、関心を集めている。

特にナムグン・ミンは、ドラマ『ストーブリーグ(仮) 』で、
万年下位圏から抜け出せないチームドリームズに新しく赴任する団長ペク・スンス役を演じた。
劇中、ペク・スンスは常に自分が担当したチームを生まれ変わらせ、
貴重な優勝を手にする優勝製造機だが、不人気種目という理由で
優勝したにもかかわらず、チーム解体を経験した後、ドリームズに入ってきた人物。
適当な線で妥協をする柔軟さや融通は利かないが、
この時代にはあまり使われない合理というルールを持って仕事を処理し、
不愛想だが仕事のできる人物だ。

これと関連し、ナムグン・ミンがペク・スンス団長として
初めて変身した現場が捉えられ、注目を集めている。
劇中、ペク・スンスが車から降りて、大きな歓声が聞こえる球場にゆっくり入場する場面。
ペク・スンスはハンバーガーを手に持ったまま観客席に入り、
広いグラウンドで試合をする選手たちの姿を見つめている。
鋭い目つきで揺れることなくグラウンドを注意深く見つめているペク・スンスを
力強く表現したナムグン・ミンの演技力が雰囲気を圧倒し、期待を呼び起こしている。

<中略>

ナムグン・ミンは「初めて台本を読んだ時、本当に構造が良いと思ったし、
その良い感じを持ったまま作家さんに初めて会った時、それ以後のストーリーまで
構想を全て組み立てておいたという点がとても印象深かった」とし、
「その時、この作品に出なければならない」と思った」とドラマ『ストーブリーグ(仮)』への
出演を決心したきっかけについて明らかにした。
続いてナムグン・ミンは「演技者たちも演技を豊かにしてくださる方がたくさんいらっしゃり、
元気が出る」とドラマ『ストーブリーグ(仮)』に共演することになった
俳優たちに対する格別の信頼を付け加えた。

<中略>

制作陣は「ナムグン・ミンでなければペク・スンスという人物は考えられないほど
最適のキャスティングだと信じて疑わない」とし、
「もう一度、歴代級のキャラクターに挑戦したナムグン・ミンが、どんな熱演で
お茶の間を捕らえるか見守ってほしい」と伝えた。

一方、ドラマ『ストーブリーグ(仮)』は、来る12月13日(金)夜10時に初放送を迎える。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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