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ナムグン・ミン、『ストーブリーグ(仮)』でお茶の間に11月カムバック
2019.09.19

韓国の記事にナムグン・ミンさんの記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

ナムグン・ミン、『ストーブリーグ(仮)』でお茶の間に11月カムバック


©935entertainment

俳優ナムグン・ミンがドラマ『ストーブリーグ(仮)』でお茶の間に帰って来る。

935エンターテインメントは
「ナムグン・ミンがSBS新ドラマ『ストーブリーグ(仮)』の
出演を確定させ、先週末、初の台本読み合わせを終えた」と
9月18日に明かした。

ナムグン・ミンは劇中、プロ野球万年最下位チーム「ドリームズ」の
新任団長「ペク・スンス」役を演ずる。
劇中ペク・スンスが受け持つチームは、優勝しても大して注目されず、
あるいは貧しい親企業のせいで、優勝したとしても解散させられてしまう。
そんな彼が「ドリームズ」の新しい団長の話を受け、ストーリーが展開される。

ナムグン・ミンが出演する作品においてジャンルを問わず、
あらゆる演技と立体感のあるキャラクターを
表現するリアルな演技により、「信じて観ることのできる俳優」と呼ばれている。
しかしナムグン・ミンはこれに囚われず、毎回新しいキャラクターとジャンルに挑戦し、
視聴者に向き合ってきた。

特にナムグン・ミンは今年5月に放送終了した
KBS 2TV水木ドラマ『ドクタープリズナー(原題)』で
善と悪を行き来し、ぴりっとした痛快さとカタルシスを感じさせるダークヒーロー
「ナイゼ」役でさらに最高作を更新、大衆の多くの愛を得た。

SBS新ドラマ『ストーブリーグ(仮)』を通し、
また違ったキャラクターで大衆を期待させるナムグン・ミンの
新たな活躍が注目を集めている。

一方、SBS新ドラマ『ストーブリーグ(仮)』は今年11月に放送される予定だ。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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