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2018.11.05

韓国の記事にナムグン・ミンさんの記事が掲載されていましたので皆さんにご紹介します。

<スタッフ翻訳文>

ドラマ『フンナムジョンウム(原題)』 ナムグン・ミン 放送終了の感想



ドラマ『フンナムジョンウム(原題)』 ナムグン・ミン 放送終了の感想

ドラマ『フンナムジョンウム(原題)』の主役であるナムグン・ミン、ファン・ジョンウム、
チェ・テジュン、オ・ユンア、ジョン・ムンソンなどが、ドラマの放送を終えた感想を語った。
俳優たちは一様に、ドラマ『フンナムジョンウム(原題)』を視聴してくれた
視聴者たちに、感謝のあいさつを伝えた。
また、熱い呼吸を合わせた制作陣と俳優たちに向けた愛情も隠さなかった。

2018年5月23日(水)に初放送後、7月19日(木)まで、
大人たちの「甘酸っぱい」恋愛をリアルに描きながら、笑いと感動を贈った
SBS水木ドラマ『フンナムジョンウム(原題)』。

傷の多い「恋愛至尊」カン・フンナム役としてコミカルな演技と、
感性な演技を行き来したナムグン・ミンは、「ドラマ『フンナムジョンウム(原題)』は、
俳優としてたくさん学び、成長することができた作品だった」とし、
「これからより一層、良い演技をお見せできるよう努力する」と明らかにした。

また、制作陣とファンにも感謝のあいさつを残した。

彼は「監督とスタッフたち、本当にお疲れ様でした。みんな一緒に楽しく撮影することができ、
とても嬉しかった」とし、「多くの愛と応援を送ってくださった視聴者の方々とファンみなさんに、
感謝いたします」と最後のあいさつを伝えた。

<中略>

◆ナムグン・ミン 放送終了の感想全文

# ナムグン・ミン 「俳優としてたくさん学び、成長することができた作品」

こんにちは、俳優ナムグン・ミンです。

ドラマの初放送が昨日のようだったのに、もう最後の放送ですね。

キム・ユジン監督をはじめとし、一緒に泣いて笑ったすべての現場スタッフの方々、
本当にお疲れ様でした。

一緒に出演した同僚、先輩、後輩俳優の皆さん、本当にありがとうございました。

俳優としてたくさん学び、成長することができた作品でした。
これからより一層、良い演技をお見せできるよう、努力します。

もう一度、監督、スタッフの方々、本当にお疲れ様でした。一緒に楽しく撮影することができ、
とても嬉しかったです。また、多くの愛と応援を送ってくださった視聴者の方々とファンのみなさんに、
心から感謝いたします。

<後略>

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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